☆★蓮華寺池公園

  • 2008/04/30(水) 00:14:25

☆★蓮華寺池公園




昨年、私はずっと藤枝市に住んでいるというのに、
生まれて初めて『蓮華寺池公園』に行きました。

焼津市の隣にある藤枝市『蓮華寺池公園』では、春になると周囲約1.5キロの池の園路沿いの藤棚の花が見頃になるため、「藤まつり」が行われます。(4/26〜5/5)
夏には名前の由来でもある「蓮の花」が池一面に浮かび、訪れる人の目を楽しませてくれ、ボード乗り場、公園内には子供広場・アスレチック広場・日本庭園・滝の広場・野外音楽堂などのたくさんの施設があり、年齢を問わず楽しい時間を過ごすことができます。
藤の花


訪れるきっかけとなったのは、この藤まつりのイベントで、開催期間限定(1日300個)のキティーちゃん携帯ストラップを手に入れるためです!!
↓(今年は、藤枝市のマスコット藤娘の姿をしているご当地限定のキティーちゃんプチタオル♪)
当地限定のキティーちゃんプチタオル

 
発売されるという記事を新聞で見つけ、行ってみよう♪と当日、早起きして『蓮華寺池公園』へ猛ダッシュ。
駐車場に車を止め、急いで入り口に向かい、販売はこちら→という看板を頼りに歩き続けました。
途中、かなりの広さで「どこまで続くの〜?」と挫折しそうになりましたが、ようやく行列を見つけてひと安心。

皆さん、行列って並んだ事ありますか?
最初は「間に合ったぁ」という安堵感。そして期待のワクワク感。待ち時間が長くなってくると『数量限定』という言葉が頭をよぎり、自分は何番目なのか?自分の前で無くなるのではないか?と不安になり、ソワソワと落ち着きませんでした(^−^ゞ
ストラップは無事にGetする事が出来ましたが、皆さんもこのような気持ちになった事ありますか?
 
この情報をくれたKさんは、今年も懲りずに並んだそうです。
私は行列を見ただけであきらめてしまいますが、「欲しい!」という気持ちがKさんを動かしているんですね。
そのエネルギーはどこから来るのでしょうか?・・・(^−^;

藤まつりは残り数日ですが、
皆さんも出掛けてみてはいかがでしょうか?






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☆★“家族にプチ感謝祭”スペシャルセット

  • 2008/04/18(金) 18:17:57

☆★“家族にプチ感謝祭”スペシャルセット



4月も中旬に入ったというのに、寒い季節に逆戻りしてしまったような天気が続いていますね。早くやわらかな日差しの春がきてほしいですね。
 
もうすぐ母の日、父の日です。 
「お父さんお母さんと、家でみんなで、ちょっと贅沢な楽しい食卓を」
「離れているお父さんお母さんに、ちょっと贅沢な楽しい食卓をプレゼン♪」  

ぜひこの機会に家族への思いを伝えませんか?

→詳しくはこちら


何度も試作と試食を重ね、通常にはない期間限定の楽しい商品が出来ました。いつもと違う味付けが魅力です
素直に「ありがとう!」の言葉と一緒に届けましょう。

 

■お申込み期限:6月20日(お届けは6月30日まで)期間中は何度でもご注文いただけます。
■どちらの商品も送料無料で1個3,000円の特別価格。
送り先が同一箇所なら、さらにお得になっています。 
◆2個 →5,500円 ◆3個 →8,000円 ◆4個 →10,500円(組み合わせは自由です)
  
★スペシャルセット1 まぐろで癒し
 3,000円(税込、送料無料)
まぐろの中トロと赤身を4つの味わいでご賞味いただけるセット。
まぐろの漬けだれには、しょうゆベースに隠し味として純米梅酒(よしかわ杜氏の郷・「有りがたし」)で仕込んだ梅酒を使用しています。 

★スペシャルセット2 漬魚で寛ぎ 
3,000円(税込、送料無料)
4種の魚を伝統の味と新登場の4つの味で!
社長一押し!
新登場“漬け魚のたまり唐辛子漬け”は、たまり醤油をベースに辛さを唐辛子で強調してあります。

今回の商品写真は、私達で撮影し、自分達でもびっくりするくらい上手に撮れたんです。自画自賛!?(笑)
ぜひこちらの写真にも注目して下さいね。  
   
ご贈答用だけでなく、もちろんご本人様用の注文も大歓迎です。
ご注文を心よりお待ちしております。




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祝!藤枝志太食堂3周年  〜からだにいいものがご馳走です〜

  • 2008/04/17(木) 17:31:26

☆★祝!藤枝志太食堂3周年



桜舞う藤の里におふくろの味『藤枝志太食堂』がOPENして3周年を迎えました。  
まいどおおきに食堂の季節フェア(5月30日までの期間限定)を開催中です。
今しか味わえない季節の味覚を取り揃えておりますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄り下さいませ。 
         
◆春の味覚メニューは・・・


赤魚の煮付け、カレイの煮付け、さわらの塩焼、じゃがいものそぼろ煮、こんにゃくサラダ、
ほうれん草の白和えがあります。

いつもとびっきりの笑顔が自慢の佐久間店長に
期間限定の春のおすすめメニュー定番のおすすめメニューを聞いてみました。


春のおすすめメニュー
カレイの煮付け
じゃがいものそぼろ煮  
ほうれん草の白和え  他 



定番のおすすめメニュー
天ぷら盛り合せ
塩サバ
南瓜煮 他

その場で焼いてくれる『あつあつの玉子焼き』も必見です!
どれにしようかと迷ったら、ぜひ店員さんに「今日のおすすめは何ですか?」とに声を掛けてみて下さい。

子供の健康を気遣う、なつかしいおふくろの味をお好みでいろいろ組み合わることができます。
心と身体においしいものを召し上がりませんか?
 
また弊社の新入社員は、藤枝志太食堂に研修に行くのが恒例となっています。
今年の新入社員のMさんも大きな声を出して頑張っていました。
 
藤枝志太食堂
場  所 静岡県藤枝市青木2-16-16 田沼街道沿い、家具の藤越斜め向かい
営業時間 11:00〜23:00 年中無休
電話番号 054-646-8501





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☆★癒しのアロマヨガ

  • 2008/04/04(金) 17:08:34

☆★癒しのアロマヨガ




すっかり春らしい陽気になってきましたね。
“春”という言葉を聞くと冬眠から目覚めたような気持ちになり、体を動かしたくなってきませんか?

ヨガにもあの有名なマドンナがやっているといってブームになった「ピラティス」や「フィットネスヨガ」「骨盤矯正ヨガ」などいろいろな種類があります。

先日、リニューアルした焼津市勤労会館「サンライフ焼津」で体験教室の募集をしていたので、日頃の運動不足やストレス?を解消出来ないかなと思い参加して来ました。

「サンライフ焼津」の玄関を入ってすぐ目につくのは、明るくて広い空間のあるくつろげる広場でした。教室が始まる前にスポーツ室やトレーニング室、浴室などの施設を少し見学させてもらいました。



1Fにはやいづ黒潮温泉を利用した浴室と露天風呂があり、海水の約半分の濃度の塩分を含んでいる為、虚弱体質、健康・美容などに効果が高く、疲れた体にはとっても良い温泉です。脱衣所も広く清潔で、ゆっくりお風呂に浸かりリラックス出来そうです。

 
2Fには私たちも利用した教室や50インチの大画面テレビもあるトレーニング室などがありました。特に更衣室は、室内も広く、女性には嬉しい大きな鏡やシャワー室が整っていました。

『癒しのアロマヨガ』は、アロマの香りが漂う空間で、良い空気を吸いながら自律神経を整える効果が期待できるという事から約30人の参加者のほとんどが女性でした。みんな熱心に黙々とインストラクターの指示で体を動かしているので、私もまねをしながらポーズをとるのですが、力の抜き方が分からず、自分のバランスの悪さに驚き「気持ちだけは負けないぞ!」と頑張りました。

終わる頃には、もう1時間経ったの?と思う位あっと言う間に過ぎ、走った後の疲れとはまた違う心地よい疲れで、体が自然とほぐされたのか?そのまま眠りたい!というゆったりした気分になり知らぬ間に癒されていたようです(^−^)

皆さんもお近くの公民館や公共施設を利用して、気分転換してみませんか?
おススメですよ♪




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さかな通信 〜イルカ〜

  • 2008/04/03(木) 16:54:46

★★イルカ




先日、営業部のAさんが“マルめる”記事の参考になればと市場で写真を撮ってきてくれました。
その写真をよ〜く見てみると、イルカが写っていました。



え゛っ!食べるの(?_?)イルカも市場に並べられるという事は買う人もいるって事!と衝撃を受けてびっくりした私。

編集係のKさんにも写真をみせると、「わぁ!イルカだ。私もスーパーで売ってるのは知っているけど、買うには躊躇(ちゅうちょ)するし、食べた事もないよ〜」と言うので、私はスーパーでも見かけたことないなぁと
心の中で思いながらイルカについて調べてみることにしました。
 
昔から日本では、イルカを食料として食べる文化があり、今でも和歌山県、静岡県、東北地方の一部の地域で食べているそうです。
イルカの調理法としては、イルカの味噌煮が有名で、濃い味付けにすることで、イルカの臭いが取れて食べやすくなるそうです。他にもイルカの刺身、イルカの燻製、イルカのたれ焼きなどの調理方法があるようです。

イルカというと、かわいくて、頭も良く、ショーなどで私達を楽しませてくれるのはもちろん、最近ではアニマルセラピー(動物療法)として病気の治療に効果があると言われ、良いイメージが強いですよね。

私からみればイルカを食料として見ることは考えられませんでした。
縄文時代の貝殻と一緒にイルカの骨が見つかっていることから、私達の食生活をずっと支えてきたということも事実。

よく考えてみると、近年は食用として育てられている家畜(豚・牛・鳥)もいるし、野菜だって生き物。

小さい頃から、『残さず食べなさい』とよく親に言われてきましたが、食事を作ってくれた人にだけではなくて、食べ物を育ててくれた人、命あるものをいただくことについても、感謝の気持ちを忘れてはいけないと思いました。




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